PAKDAD

アゼルバイジャンにて。

カスピ海なんて眺めつつご飯。

こちらのお店に行ってきました。

ドルネは間違いない。

飲むヨーグルトが日本の甘いやつではなく、ただただ酸っぱいだけでそのギャップを受け止められず。

バスの運ちゃんとか普通にバス止まったタイミングでこれ買い出し始めたり、こっちではこれは水みたいなものなのかな。

AL SHUROQUE

アジアカップ観戦のために3年ぶりにアブダビ。

前回来たときにはなかった美術館に行ってみたりし、時間を潰す。

そろそろスタジアムに向かう前に飯。

こちらのお店に行ってきました。

もうこの手の食事は完全に飽きている。

一応海外に行ったら現地のもの食べるようにしているけど、2度目のところはそんなんしなくてもよいかもしれない。

2018年

久しぶりに濃い一年だった。

前半は去年から引き続き変わらずという感じだったが

いつものようにいきなり異動することになって、まさかの異文化コミュニケーション。

新たな体験はマンネリしていたところから考えると刺激が多い。

移動したのは夏からで、いろいろなことはやったんだけどまだ半年しかたっていないんだという、こんな時間感覚が遅く感じたのも珍しい。

それだけ濃かったんじゃないかなと思われる。

ストレスは多いのだけどもね。可能性が感じれるのが救い。

今年は4年ぶりのワールドカップで海外旅行経験を積んできた成果を感じ、去年もう海外行くの飽きたかなと思ったけど、まだ行ったことない国のスタンプを貯める楽しさは失ってはいないなと思った。

ライブもかなり行ったなぁ、スターの活動が活発になったからだし、なによりドーパン復活の場に入れたのが何より幸せだった。

マリノスはちょっといまいちだった。

天皇杯を逃すところから始まり、学の移籍。

劇的にスタイルを変えて、それは受け入れたけれど結果がどうにもとどまらない。

残留争いに加わってしまったけれど、どっぷりというかギリギリのラインでそこまで争いの渦中にいたわけでもなく。

また今年も人の入れ替わりが激しそうで、ちょっと前までからの変化が一番激しい。

それでもやっぱり見には行くんだろうな。

最後に体力が異様に落ちた年だった。

これはどうにかしないといけない。

やっぱがんばってないとダメなんだ。

丸岡 vs 東山 @ニッパツ三ツ沢球技場

1枚のチケットで2試合分見れるので引き続き。

地元桐光が終わったからか一気に観客が減って。

普段は座れないホームゴール裏に陣取ってみる。

注目選手とかいないようなチーム同士の試合だったけど、実力が拮抗していて共にチームで戦うゲームになって好ゲーム。

後半ロスタイムに追いついた丸岡のゴールはネイマールっぽい切り返しでしびれた。

その勢いのままPKも制する。

にしてもみんなPKうまいわ。

結構飲まれている雰囲気醸し出しながら蹴っている選手も多かったけどバシッと決めるね。

桐光学園 vs 大津 @ニッパツ三ツ沢球技場

初めて高校サッカーを見に。

西川目当てだったけど不発。

ボール持つと何かしてくれそうな雰囲気はあるけど、ボール持っていないときに何もできない。

大津のフィジカルの強さと桐光は西川頼みでしかないので、西川消されたら何もできなかった感じ。

ボールは持つんだけど、最後剥がしきれないでカウンターをいいように食う様はマリノスを見ているようだった。

レバークーゼンからオファーとかいっているけど、まだまだだなという印象。

ここからどれだけ伸びるのか。