LIQUIDROOM 5th ANNIVERSARY「DOPING PANDA LIVE IN TOKYO」@LIQUIDROOM

DOPING PANDA official web site

セットリスト

High Pressure
E.C.D.T.
Lost & Found
The Fire
We won't stop
majestic trancer
the idiot
YA YA
I'll be there
crazy one more time
Hi-Fi
beautiful survivor
Transient Happiness
beat addiction
〜ENCORE〜
WINDOM
Uncovered
Mayonnaise on my toast
The way to you

20090723LIQUIDROOM 5th ANNIVERSARY「DOPING PANDA LIVE IN TOKYO」_2

今日は朝調子が悪くて会社を休んでしまいましたが

こちらは休みません、いやこちらこそ休めませんでした。

まずFRONTIER BACKYARD。

正直全く知識がないですw

昔を知らない。その頃はこちらの音楽に縁遠かったのなんの。

ただ、初めて見て惹き付けられまくった!

音が楽しいと表現したいです。

とても大人な音楽に感じました。

ジントニックをくぃーっと飲んで

くらくらしてたのもあってですごく心地よかったw

そのあとドーパンを見てなおさら大人な音楽だと実感。

客の乗り方を見ても含めてです。

そしてドーパン。

久しぶりのHigh Pressureから始まり、いつものように3人が登場。

と思ったら、変な布をかぶった人がもう一人。

いきなりのシークレットゲストでビークルヒダカ!

ヒダカとドーパン、すごい違和感でしたが

やっぱりヒダカが歌うとLost & Foundの雰囲気が変わる。

一気にビークルテイストになりました。

盛り上がりもドーパンのものとは違う、ビークルだ。

ビークル単体で見るときはこのノリでも楽しいのだけれど

ドーパンを見にきてるのなるとどうもこういうノリは苦手です。

ドーパンの昔のいわゆるパンク的な曲も苦手。

その後はこれまたいきなり無限大ダンスタイム。

ひさびさの通常バージョンのHi-Fiがはいってました。

ひさびさすぎてどんな手の振り方するとか完全に忘れてたw

MCを全然挟まずばーっと本編が終わり。

アンコールでやっと長いMC。

いつもと違い神妙な感じのスター。

お師匠さんであるFRONTIER BACKYARDとやるのが

やっぱり大きかったんでしょう。

スター

「FRONTIER BACKYARD。ありがとうございました。」

を連呼。

ヒダカもアンコールで再びでてきていて

ヒダカ

「トゥース!」

を連呼。

スター

「FRONTIER BACKYARDとドーパンのいい感じの空気が一気に漫談みたいに」

と苦笑w

アンコールでもビークルの曲をやり

さらに昔の曲もやっていつものドーパンとは違う感じのライブでした。

ツアーのセトリは完全に覚えてしまったので久々に新鮮だったしw

ただ、やっぱり輪っかになるやつらは。。。

いつもはタロティ側で見ることが多くてそこで輪っかになるやつが絶対いるので

今日はスター側で見ていたのですがこっちにも輪っかはありました。

タロティ側より小さい感じだったので割と気にならなかったのですが

アンコールでフロアが明るい状態で思いっきり輪っかになってたのを見てしまって

テンションだだ下がりになりました。

何度も思いますが一番前ではやるなと。

最近。

周りを見渡していい乗り方してるなと思う人が

確実に割と年がいっている気がします。

年とったな。26才という数字って結構ヒキマス。

20090723LIQUIDROOM 5th ANNIVERSARY「DOPING PANDA LIVE IN TOKYO」_5

もう来週はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009。

3年ぶりです。

One thought on “LIQUIDROOM 5th ANNIVERSARY「DOPING PANDA LIVE IN TOKYO」@LIQUIDROOM”

  1. こんばんは、はじめまして。
    LIQUIDROOM楽しかったですねー。
    セットリスト覚えるほど、ツアー行かれているのですか?
    羨ましいです。。。
    私も、輪っかが嫌いで今回は前方端の方にいたのでわりとのんびりでしたが、やはり輪っかになっていたのですね。
    良かった、近くにいなくて(笑)

コメントは停止中です。