鍵泥棒のメソッド

映画見ました。

5/10(金)Blu-ray&DVD発売! 内田けんじ監督最新作『鍵泥棒のメソッド』公式サイト

1本目とは違い、こちらはわかりやすい。

香川照之の演技がコミカルさを際立てて。

広末のキャラもいい具合。

最後シリアスにしかけたのはいらないんじゃないかと思ったけれど、

そこも最終的には程よく笑えた。

最後、わざわざ事故らせてキューンセンサー発動させたのもいいね。

にしても、今日はなんかいつもよりお客さんが多かった。

アフタースクール

映画見ました。

2008年の映画ってことで、スマホが全くでてこない。

最近の映画は確実にスマホだし、タブレットとかもかなり出てくるのが当たり前なので

みんなガラケーなのが新鮮でした。

ひっかけすぎて、単純に一回見るだけだと内容わかりずらい気がする。

常磐貴子がすげーきれいというのは出てきた瞬間わかったけど(笑)

スター・トレック イントゥ・ダークネス

映画見ました。

『スター・トレック イントゥ・ダークネス』| オフィシャルサイト

どんな感じのシリーズなのかよくわからないけど、

昔からどっかしらで耳にしていて初めて見ました。

やっぱSFって苦手。

映像はきれいだけどストーリーに入り込めなかった。

最後の方の展開もなんとなくよめてしまった。

なにより、SF映画で遠い未来の話で宇宙船とかでてくるけれど、

今とそんなに変わらないなと思ってしまう。

昔の方がミライのセカイってSF映画を見て思えたんだけどね。

昔から映画で描かれていた世界観がずっと変わってないのよね〜。

そういや、映画6回見たので無料だったから、1000円の日じゃないのに映画見ました。

横浜F・マリノス vs 浦和レッズ

20130828横浜F・マリノス vs 浦和レッズ_13

アントラーズ戦に負けて、負けられない試合で、熱い試合になるかと思いきや。

完勝ではあったのだけれど、今シーズン一番つまらない試合だった気がする。

レッズから覇気が全然感じられなかった。

毎度思うなぜ最終ラインであんなつなごうとするのか、つなぐのうまくないのに。

プレスをかけるき満々のマリノスに対して、その隙をがんばって見つけて後ろからパスをつなごうとする。

それがうまくいっているのであれば、続ける意味はあるが、うまくいっていないのになぜそのままつなげるのだろう。

まぁ、おかげで点はとれたけど。

小椋やっと結果でましたね。

前節に続いてのアシストとといい、今日は前節のようなバイタルあけっぱなしも少なくなって。

ボランチの層がこれで厚くなるとよいな。

次のアルディージャ。相手の絶不調が逆に気になる。

五右エ門

片道3時間。やっと着いた。

アントラーズのホームまで遠征。

スタジアムグルメが充実というのが、かなり書かれていたけど行って納得。

こちらのお店に行ってきました。

鹿島アントラーズ オフィシャルサイト

20130824五右エ門_1

豚串ともつ丼。

この手のとこの飯って量が確実に少ないのだけどここは量が多い。

試合前に食べたら、腹がいっぱいになって眠くなった(笑)

鹿島アントラーズ vs 横浜F・マリノス @県立カシマサッカースタジアム

20130824鹿島アントラーズ vs 横浜F・マリノス_6

今シーズンでリーグでは初めて負け試合を観戦。

ここ数試合の粘り強さがでてこない試合だった。

前半から大迫にやられまくっていたけど、ぎりぎりのどころで防ぐ。

先制点は小椋のよさがでた。

狩りに行く守備で、ボールとって俊輔のスルーパスにマルキ。

俊輔のガッツポーズが異様にでかかったのも、どんだけこの展開が大事だったかを物語る。

その後も、大迫にやられつつも、カウンターでチャンスは作っていたがしとめきれない。

なんか見ていて2点目取りに行く!っていうより取らなくてもいいやって感じに見えた。

攻撃のときだけじゃなく、守備もふわふわして集中していなく見えていた。

失点も同じようなのを繰り返していたら、そら仕留められるはという失点。

受け手が準備できていない or 受けたあとのフォローがいない状態で縦パス出して取られてカウンター。

今日は前線で選手が孤立するシーンが目立ちました。

これで次の試合が俄然大事になってくる。ここで負けると去年の繰り返し。

告白

違う映画館で一日に2回映画見るのは初めて。

映画見ました。

ちょっと前の映画です。

序盤の淡々とした雰囲気にすげー引き込まれ。

中盤さしかかってテンポ変わって、ちょっと冷めちゃって。

取り上げる人が変わるたびに、やっぱり引き込まれ、冷めちゃってを何度か繰り返した結果。

最後にやっぱ冷めちゃったかもという感じ。

どうも若い子の演技見ると軽さが目についてしまう、ここ最近です。

最近、twitterに上げられて話題になるアイスケースの中に入っちゃう行動なんかは、

もう少し行き過ぎるとこの映画のように一目を惹きたいがための殺人になりかねなんじゃないかと思った。

中学生が携帯持っているのは当たり前の時代だけれど、

こういうの見るとやっぱり若いうちから携帯持たせるのはよくないんじゃないかと思ってしまう。

おじさんとしては、そんな感想。

ホワイトハウス・ダウン

映画見ました。

ホワイトハウス・ダウン

テロリストと戦う的な映画久しぶりに見た。

テンポよくてよかったです。

笑わすのがメインな映画ではないだろうけど、結構笑えました。

この手の映画では笑いいらないっていうのもあるのかもですが、別にいやじゃなかった。

むしろよかった。

最後にそんな伏線拾うかってのも、感動的にしたいのだろうけど、笑えた。

で、これまたいやじゃなかった(笑)

敢えていうなら、最後に黒幕出す必要なかったんじゃないかってくらいで。