戻った

そんな長く住むつもりはないけどということで住み始めて早一年。

今日また実家に戻りました。

家の目の前がデカい道路とかで住みにくいかと思いきや、

住みやすい町です、三茶。

とはいえ、一年くらいだと思い出もそんなにないもんで、

結局、あんまり店も知ってるわけではないけれど、

一つの町の経験が自分に蓄えられました。

3ヶ月くらいは実家で過ごして。

また新しい町にでてみよう。

Countdown to 37 ~37,I’m on the way!!~ @下北沢SHELTER

MR.アメリカ
B級プロパガンダ
D.I.Y.H.i.G.E.
せってん
なんとなくベストフレンド
ダーティーな世界
Acoustic
スローリーな地獄
ボーナス・トラック
歌うたいのバラッド
ボクは、少しズルくなる
黒にそめろ
それではみなさん良い旅を!
フェアウェル
テキーラ!テキーラ!

~ENCORE~
青空
ロックンロールと五人の囚人

個人的には引っ越し前夜祭。

驚異的な番号のよさと女のコだらけの観客に驚きながら。

ちょいちょい見ている髭。

この2つが好きかな。

全体的に。楽に聞けるよなー

鳥貴族 六本木店

仕事のプチ打ち上げで開店と同時にw

こちらのお店に行ってきました。

焼き鳥なら『鳥貴族』 | 全品280円の焼鳥屋(居酒屋)

思い起こしてみると鳥貴族って初めて??

仕事の話を結構したりで。

飲みニケーション的なコトって昔ながらずーっと変わっていないことで

そこはずっと進歩してないことということでダサいなとは思う。

こういう場じゃなくてもみんなきちんと話をできるようしないといけないとは思う。

今日は、飲める人での集まりだったからいいけれど、みんな飲みが好きではない。

そういうの踏まえて話をする場を設けられないとダメだなと思った。

仕事してるって、遊びじゃなくてみんなプロとしてやってるわけで。

そこの認識はずれてはいけない。

キック・アス ジャスティス・フォーエバー

今月前半やたら映画見ていたせいで2週間のブランクがやたらと長く思える。

映画見ました。

『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』大ヒット上映中!

すげー中途半端な映画。

前作見ていないで見て、ただただコミカルな感じを想像していたら

笑わせつつ、アクションしつつ、お決まりのスクールカーストを見せつつ、感動させつつ

が、全部中途半端に混ぜこぜられた映画でした。

間違いなく今年ワースト。

アクションシーンもこのくらいのやつにしては殺し方がえぐいのよね。

佐とう

引っ越し前の外食ウィーク。

一年間だと思い出も薄いな。

下北から引っ越す間際のブログを見ると

引っ越したくないってたくさん書いているけど

今回は、いろんなとこ住んでみたいという思いもあり

名残惜しさがない。

こちらのお店に行ってきました。

佐とう – 三軒茶屋/ラーメン [食べログ]

やっぱり、大盛りは多い(笑)

豚マヨ飯も濃い(笑)

けど、三茶のラーメン屋ではやっぱりここが一番好き。

サンフレッチェ広島 vs 横浜F・マリノス @国立競技場

天皇杯最後まで行っていたのでシーズン開幕までのサッカーのない期間が短い。

初めて見にきたゼロックスは、Jリーグのシーズン開幕の大会でもあるのね。

ここのところ意識していなかったから、そういう大会という認識が全然なし(笑)

スタメン見た時点で、兵藤ベンチ、ファビオも優平も藤田もベンチ外。

層が厚くなったなぁ〜なんて。わくわくしながら国立に行ったものの。

広島のチームとしての成熟度にぼっこぼこにされただけの試合になってしまった。。

試合後の選手のコメントではフィジカルの差が多く出ていて、

球際での戦いとか、ボールが足につかいていないあたりは確かにそうかなと思うけど

ここ2年同じメンバーで戦ってきたところへ、マルキ移籍、新戦力加入で

チームがまだ一枚岩になれていないというほうの印象を強く受けました。

スゴいちぐはぐしてた。そういった意味では藤本より兵藤スタメンにすべきだったんだろうな。

既存のメンツで行きつつ、新戦力を少しずつ加えてみるというかたちでいかないと

序盤からひどい結果が待っているような気がしてならない。。

藁の楯

2本目も一本目同様、設定がものを言うやつ。

映画見ました。

2013年9月18日ブルーレイ&DVDリリース|映画『藁の楯 わらのたて』公式サイト

松嶋菜々子老けた。

藤原竜也のはまり役な精神がちょっとおかしい殺人犯。

パトカーがクラッシュしまくるシーンは邦画っぽくないスケール。

という感じ。

もうちょっと期待していたのだけれど、

岸谷五朗が裏切りものだったところで、集中切れた。

松嶋菜々子もあっさり死んでしまうし。

序盤のスケールのデカさが最後に尻窄みにだったかな。

図書館戦争

映画見ました。

映画『図書館戦争』公式サイト<

日本で銃撃戦やると現実感なさ過ぎて入り込めないのだけれど

架空の法律上の話で、設定も受け入れやすく、この手の映画では最後まで気持ちよく見れた映画。

登場人物が出た瞬間から人間模様がベタに読めるたのも、逆によかった。

岡田准一はかっこよすぎるね、男が見てもそう思う。