浦和レッズ vs 横浜F・マリノス @埼玉スタジアム2002

終戦かな。

レッズが強かったという感じはしなくて、マリノスが勝てそうな気配が感じられない。

とにもかくにも点の取れそうな感覚がない。

DFはここのところ続いていた立ち上がりの失点を気にしてか、しっかりブロック作る形にしてがんばっていたけど、

スタンドから見ていても全くもってゴールが取れそうなシーンがイメージできない。

俊輔が最後の後一歩のところで力発揮しきれなくなっている。

これが連戦の影響なのかどうかもよくわからないけれど、去年はほぼ見られなかった後ろからつっつかれて取られそうになるシーンが増えている。

このまま行くと日本帰って来て数年のころのようになってしまいそう。

トラップとかもミスが増えているんだよね。。

ここにきてやっと出ずっぱりだったパンゾー、中町を外したのも遅いんだけど、俊輔も外してやらないと。

中断までがんばらせるような気はするけれど。

ポジティブなことと言えば、小椋がかなりよかった。

無理につっかけて抜かれてしまうこともなかったし、なによりびっくりしたのはビルドアップのときに割とドリブルしていたこと。

中盤で詰まりそうなときにドリブルでスペース作れてた。

中町がいなくて、三門も足元そんなうまいタイプでもないようなので、そんなシーンが目につきました。

パスも相変わらずいい意味でも悪い意味でも目線が違うんだけど、シンプルに縦に出す意識は他の選手にはない部分なので

周りがもっとそれになれてくれること、そして精度を上げることをこのまま続けて行って欲しい。

あとは、一応まだ首位とは勝ち点10差だけということか。

キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー

実家戻るとやっぱり映画見に行く回数が減る。

通勤時間長くなる分、仕事終わりに見に行くのがすごい面倒に思ってしまうのよね。

映画見ました。

キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー

ヒーローものとして期待を超えず、裏切らずで普及点な感じ。

前作見ていないからなんとも言えないけど、日本ではキャプテンアメリカって浸透しているのかしら。

こういう容姿のヒーローって日本では人気でなさそう、

設定も戦争のときの人体実験で生まれたヒーローだし。

映像はすごくきれいでした、アクションシーンも迫力あって。

そのくらいか。

後は、初めて府中で見たけれど、GWの祝日というのもあってチケット発券して、ポップコーン買うまで20分かかったのが衝撃的でした。

普段映画見るの平日がほとんどだからか、映画館でこんな混雑を見たのは小学生のとき以来じゃなかろうか。

ちょうど行ったタイミングがアナの上映時間とぶつかったからだけど、発券の仕方がよくわからない人が多すぎ。

電車に乗るのと同じくらいの操作だと思うのだけども、おそらくそれほど行く頻度が高くない映画だとこんな感じになってしまうのね。

鳥ぎん 渋谷店

ボーリングやってから。

こちらのお店に行ってきました。

鳥ぎん本店

酒飲まない方向にしていっているので、ビール一杯のみ。

飯でなく、飲みという感じだったから我慢した感じだけど

ご飯とともに一杯くらいを楽しむというのでいいな。

横浜F・マリノス vs FC東京 @日産スタジアム

先日の柏戦はACLで勝った後+相手もナビスコあったというのもあって動けていたけど、

今節はACL予選敗退+相手はナビスコなしで、仙台戦ほどじゃないけどまた動けなくなっていた。

疲れ過ぎていて攻撃でも守備でも一つずつ動きがずれてしまっている感じ。

失点シーンもまたなんかふわっとしてしまっていたし、攻撃のときもここでパスがぴたっといけばというところでパスがずれる。

ワールドカップ前の中断まで連戦続く以上、今シーズン終戦が濃厚になりつつある。

DFラインから前にボールが出せなさすぎる。

藤田は圧力かかっていなければポストはうまいほうだけど、少しきつい局面になるともうダメ。

マルキの存在感が・・

後はドゥトラのやっていた役割のデカさも身にしみた。

去年はDFラインでつまったときに、左サイドに最終的にボールが渡り、ドゥトラがボール前に運んでくれていたんだけどこれができない。

ドゥトラだったらあっさり中澤はボールを出していたんだろうけど、今日は本当下平にボール出さなかった。

そんなわけで得点できる気配もなく、最後、勇蔵あげても全然放り込まないおなじみのちぐはぐさも見せて

つまらない試合とは正にこのことかと言わんばかりの試合でした。

FC東京も結局、点取ったシーンの後はほぼなにもしてこないしサッカーとして身後耐えなさすぎた。

柏レイソル vs 横浜F・マリノス @日立柏サッカー場

去年のナビスコの悔しさをはらすべく柏まで。

やはりACLの「勝利」という結果が効いたのか、先週の仙台戦では全く動けなかったのに今日はスゴい動ける。

レイソルの方がナビスコで1日試合間隔短いとはいえ、守備への切り替えは今年一番よかったんじゃないか。

去年のような攻守の切り替えができていたと思う。

が、結局また無得点。。チャンスは少なかったとはいえ、決めれるシーンはあった。

かなり深いところでコンビネーションが出てくるようになったけれど、最後上げたときに中に人がいない、逆サイドに。

藤田もACL同様、守備は効いていたし、ポストもできていたけど点を取れそうな匂いがしない。

伊藤翔もボールの持ち方とかやっぱセンス感じるんだけど、コンスタントに点が取れない。

神戸でマルキが点取っているのを見るのなんとも言えない気持ちに。。

横浜F・マリノス vs 全北現代モータース @横浜国際総合競技場

メンバーかなり落とすかなと思いきや、下平を外したのと、ここんとこサブだった富澤のスタメンという

ここに来てACLで初のガチメンツ。

負けたら終わりだけれど、リーグ仙台戦のコンディションの悪さ、内容の悪さを見たら期待はできなかった。

かすかな期待は戻ってきたドゥトラくらいか。

前回のメルボルン戦と同様、開始早々に失点。

なんもしないうちに決められた、試合の入りがスゴい悪い。

相手はプレッシャー自体は軽いんだけど、DFに対して素早く圧力をかけてくる、それにただただやられた。

ちょっとボール取り返してもつまらんミスですぐ相手ボールに戻るだけの前半。

後半頭から藤田。

去年までは全然替えなかった兵藤もすぐ交代させられるようになったよななんて、試合あきらめかけて思っていたけどこの交代が当たり。

2トップにしたことで相手のDFラインにプレッシャーがかかるようになった。

ましてやフレッシュな藤田だし、前から追える選手でもあるし、丁度相手に前半やられていたようなことができた。

そしてサッカーってこれだからわからないよなという立て続けの得点で逆転。

一点目は入ったのかよくわからなかった、ちょっと遅れてのスタジアムの歓声。

あのスローインの投げ方じゃ打つしかないじゃんと見ていて、本当に打って、あれ、入ったみたいな(笑)

一気に雰囲気変わったところで、そのまますぐ押し込めたのが逆転につながったか。

その後は、得点がなによりの薬ってなもんで、前半あれだけ焦ってミスしていたのが一転ボールを回せるようになった。

ハラハラするシーンはなくはなかったけど、しっかり守りきって勝ち。

まさかまさかの展開だったけど最後まで望みがつながった。

全チーム同じ勝ち点というわけわからん状態だけどマリノスとしては勝つ意外に次に進む道なし。

ここまで来たらトーナメント行きたいよね。

Shibuya City Lounge

次はお昼。

電源あるカフェ探してここへ。

こちらのお店に行ってきました。

“渋谷時間”を楽しむライブラリー・カフェ「渋谷シティラウンジ」

前はここ和?中華?テイストのとこじゃなかったっけ。

ここも電源がいい感じにある。イスもでかくてよい。

平日とはいえ、渋谷だから人いるかなと思いきや全然いない。

昼飯ついでに3時間ばかりここで。

夜とか休みの日はこういうとこ混んでてめんどいけど平日はこんなんなのね。

ドトールコーヒーショップ 五反田桜田通り店

会社に行かずに働いていいようになったのと、ブラジルのビザを取りに行かないと行けないのがあったので朝から五反田。

こちらのお店に行ってきました。

ドトールコーヒーショップ

電源あるし広い、ここのドトール。

ドトール来るのも久しぶり。

朝はこういうとこ来るの初めてか。

そこそこ人いるのね、朝飯テイクアウトする人とかいるのね。

普段外にいない時間に外でいるっているといろいろ違う世界が見れて面白い。