フルカワユタカ ワンマンツアー 「epoch」@TSUTAYA O-WEST

コトバとオト
ゲッコウとオドリコ
クジャクとドラゴン
僕はこう語った
コーラとアメスピ
セイギとミカタ
ボトルとサイダー
デストラクションとクリエイション
Moralist
days goes by
インサイドアウトとアップサイドダウン
I don't wanna dance
Beast
プラスティックレディ
beautiful survivor
transient happiness
MIRACLE
シューティングゲーム
ドナルドとウォルター

~ENCORE~
新曲
Crazy
ロックスターとエレキギター
too young too die

「ギッタンギッタンにしてやる」

行けないかと思っていたけど行けた。

こんあに人が入っている感じ久しぶり。

それにしてもやはりMoralistが最高。

ピアノ入ってさらにかっこいいっていう。

横浜F・マリノス vs 北海道コンサドーレ札幌 @ニッパツ三ツ沢球技場

4連勝!

4点取ったとはいえ、きちんと決めてればあと4点くらい入ってもおかしくなかった。

試合開始早々から立て続けに点が入る。

エリキは2点目の入り方はブラジル時代の点取ってる姿に近かった。

そして点までつながらなかったけど、切り返しから切れ込むシーンの迫力が素晴らしい。

守備もかなりするようになったし、体力も最後まで落ちないので、来年までのレンタル期間はあるといえ、完全移籍まったなしか。

マテウスが持ってない日だったので3点くらい取るチャンスしとめられなかったけど、こちらもだいぶチームにフィットしてきた。

守備は期待できないけど個で打開する能力は一番ある。

チームの特徴であるクロスがあさってのほうに飛んでいくことが多いのがあれだけど。

エジガル戻ってきてお試し運転したいんだけど、この二人のどちらかを外さないといけないというのが悩ましい。

そして仲川。

ゴールシーンはおそらく2回目だと思うけどゴールの前に思わず立ち上がった。

1回目は2017開幕戦の学が前田にアシストする手前のドリブルシーン。

今日もアシストもしているし、このままいくとMVPもあるのかもしれないくらいの活躍。

クイックネスの特徴はわかるんだけど、全然ハマることがなかった数年間を考えると去年からここまで来るとは誰も思っていなかったろう。

鹿島がこけたので2位に浮上。

最終節の直接対決まで勝ち続けて優勝したい。

サガン鳥栖 vs 横浜F・マリノス @駅前不動産スタジアム

初の駅前不動産スタジアム。

仲川は帯同はしているけど、先発は回避。

そしてそんなに相性のよくないスタジアムということだったけど、立て続けに得点が入る。

仲川の替わりにスタメンだった渓太が結果を出し、エリキも久しぶりに得点。

渓太もなんだかんだで5点目。

数字としては立派なんだけど、もっと取るチャンスがあるからなぁというのと今日もロスタイム仕留められていないし。

エリキもそうだったけど。

チャンスはもっとあったけど、後半は完全に鳥栖の勢いを受けてしまっていた。

この辺の試合運びをどうにかした。

いつもと同じような感じでビルドアップしようとしているところに、すごい圧力をかけられたときにどうするか。

正直ファウル上等で来る相手で審判が取ってくれないときにどうするかかな。

ACL行けそうになってきているので、これ国内でいなせないと厳しい。

ただ、最後まで持ちこたえているもの事実。

また3連勝まできた。

4連勝ができていないので今度こそなるか。

かつみ屋うどん

今回鳥栖遠征は3回目だけどまともに飯を食べたことがなく。

こちらのお店に行ってきました。

鳥栖 警察署前 かつみ屋うどん

大将の元気な声が気持ちいい。

すどりという鶏皮を酢で甘辛く煮たやつが香ばしくてうまい。

ただ、朝のラーメンがまだ残っていて腹減ってるときに食べたらもっと最高だったと思う(笑)

博多もつ鍋前田屋 大名店

佐賀遠征で前乗りだけど、泊まるのは福岡。

こちらのお店に行ってきました。

博多もつ鍋前田屋

ラーメン以外をとりあえず食べたいなと思って選んだのはもつ。

居酒屋っぽいところだったけど一人でも入れた。

締めはおじやでまたこれがうまい。

にしてもこういうときにビール飲んでしまうようになった。

ストレスだなぁ。

ジョーカー

映画見ました。

映画『ジョーカー』オフィシャルサイト

映画見るのも久しぶり。

評判通りな映画。

バットマンのアメコミイメージを期待しているとダメだと思うけど。

ダークナイトのときのジョーカーもすごかったけど、これはまた別ですごかった。

アメコミでは全然ないよね。

なんか話の展開が飛び飛びで繋がってない感じあるけど、最後のテレビショーに出てから踊ってくるところまでがハイライト。

一気に引き込まれる。

たまにあるこんな感じで引き込まれてしまう映画。