スター・ウォーズ エピソード1

表参道でおしゃれにランチを決めた後は、

ランニングベースに申し込み、

予約していたレプリカを受け取り

いったん戻って、スーパーで一週間の食材買い込んで

また渋谷。

映画安い日。

映画見ました。

スターウォーズ、他のもの含め初めてみました。

全く話しわかっていなので、誰が誰の若いときなのかとかで全然楽しめないんですが

ゲームなり、アニメなりこれの影響すごいデカかったんだなぁとこのタイミングで実感しました。

ホント全部これなんですね。

20年前にできたシリーズってところがまたすごい。

にしても、最近独身貴族を謳歌し過ぎな気がする。

ドラゴン・タトゥーの女

スノボから帰り、走って、飯食って、もう一回お出かけ。

1日だから。

映画見ました。

ドラゴン・タトゥーの女 – オフィシャルサイト

TIMEと迷ってこっちに。

なんか北欧っていう響きいいです。なにか惹かれるものがある。

オープニングの音楽を聞いて、想像していたのと違うと思いました。

かなり派手(笑)もっと地味なのかと思った。

性的描写と事件写真が結構えぐいのでデートで見るにはおすすめしない感じ。

初めは話として、全然絡んでこなかった二人の行動でしたが、

全然違うことしている様子をポンポン見せられた割には、それがスムーズに流れていた。

謎を解明していくのも、なんでそんなどんどん解けちゃうの?という感じもどこかスムーズ。

解けて終わりかなと思ったけど、その後もそこそこ話はあって。

そこはいらないような気がしたけど、結局最後のところを表現したかったのでしょう。

結構長い割に飽きずに見れました。

描写なんかがちょっと胸くそ悪くなるのはありますが、

この手の映画の醍醐味であるハラハラドキドキはずっとできたのでよかった。

スノボ行って、映画見て、こんなに充実した有休は初めてだったと思う。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

やっぱり1000円だから。

時間とかがあったのでこれです。

映画見ました。

映画『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』オフィシャルサイト

初めのやつしか見たことないのだけれど。

なにも考えなくても見れるし、ベタなハリウッド映画だしいいよね。

初めからドンパチドンパチで音が大きかったり、動きが激しすぎて何やっているのかよくわからないけど

そんなこと思いつつもすんなり見れているのがいい。

時折あるふざけたシーンもアメリカらしいなぁなんて。

こんな風にいろいろ考えながら楽しめるようになれている。

そんなんステキやん(笑)

ステキな金縛り

1000円だから。

早く帰ろうと思っていたのが、思わず帰りきれなくて

もう始まってるかと思ったけれど。予告編がこんなに長いのね。

ということで間に合った。

映画見ました。

三谷幸喜監督最新作 映画『ステキな金縛り』公式サイト

20111201ステキな金縛り_1

前回映画見たときに予告編を見て行こうかなと思ってました。

目的は深津絵里。

最初の朝起きるシーンでもうヤバい。

今回のような役柄が多いから、演技も同じように見えなくもないけどやっぱりヤバい。

酒飲みながら深津絵里について語りつくしたい気分になりました(笑)

映画の方は。

なかなかおもしろかったです。

ちょっと狙いすぎなところも多かったとはいえ、

見ていて思わず笑ってしまいました。

絶対日常としておかしいのだけれど、

そんなことは全くないかのように、普通に振る舞うところ。

幽霊というキャラがうまく活かせてました。

全体としては、話のオチをつけにくいかたちになってしまった感はありますかね。

笑わせ続けるのか、真面目なかたちにするのか。

そんなところが試行錯誤された最後かなぁ。少しやりきれてなかったかと。

最後ネガティブな感想になりましたが、見に行っていい映画だと思います。

安い日は映画行くのありになってきました。

ライフ ―いのちをつなぐ物語―

安い日なので映画でも見ようかと。

一年ぶりです。

映画見ました。

映画「ライフ ―いのちをつなぐ物語―」公式サイト

カーズを見ようと思ったのだけど、渋谷ではもうやっていなかったので動物もの。

映画で興味があるのは、ディズニーか動物かこってこてのハリウッド映画。

深かった。世界は広い、そう思った。

そして、これどうやって撮ったんだ!?というのが感想です。

踊る大捜査線3

花火を見にお台場へ。

花火前にお台場だからでレインボーブリッジを封鎖しに。

映画見ました。

踊る大捜査線3オフィシャルサイト

2はテレビで見たから踊るの映画を見るのは1のとき以来。

つまりは中学生のとき以来!!?12年前のことです。

このドラマが始まった頃は見ていた周りで見ている人は少なかったのですが

自分は初めから見ていておもしろいと言っていて、

徐々に人気が出てきて見出したやつらがはまってきてからは、だから言ったろとゆう気分でいたのを覚えています(笑)

正直、いまいちでした。。。

感動させたいのか、笑わせたいのかが中途半端。

これはたまたま見た周りのお客さんも関係があるのかもしれませんが。。

前作までは割と現実的?だったところが、あまりにも非現実的な話に感じた。

締まりがなくなった話になったかと思います。

和久さんがいなくなってしまったのもあるかと。

長さんの影響、これまで実は要所要所で効いてたいたのだなと思いました。

ホント人気あるからとりあえず見てみるか、というレベルでなら気軽に楽しめる感じ。

これまでをずっと見ている、特にドラマからリアルタイムで見ているのであれば、

劇場で見ると後悔するかもしれないといったデキでしょうか。

次回作があるのかはしりませんが、あったら劇場に見にはいかないなと思います。

今日たまたま1000円で見れる日だったのも、この程度の評価におさまっている理由の一つかもしれません。

ここからは完全に主観ですが。

やっぱり深津絵里がかわいすぎるなと思いました。

特に、ラストの青島とのかけあいのところ。

深津絵里にあんなんやられたら、たまらないだろう。

あとは、内田有紀が異様にかわいかった。

あんま見かけなくて、久しぶりに見たけれど、異様にかわいかった。

トイ・ストーリー3

午前中から1、2と見て3を見に新宿へ。

映画見ました。

Disney.jp | トイ・ストーリー | ディズニー・オフィシャル・ホームページ

前作までとちょっとテイストが違うなと思いましたが、2はもう10年ほど前なのを考えると当たり前か。

アンディも大人になって、おもちゃもかなり少なくなった。

終盤、ゴミ処理場で焼かれてしまうのも一つの結末としてありなのかなぁと思った。

あそこで、リトル・グリーン・メンが助けるのはちょっとつまらない気がした。

あまりに幼稚すぎる展開。なんて思ったけれどディズニー映画なので当たり前か(笑)

ま、ハッピー?エンドで、きちんとアンディの元へ戻り、アンディ自らがお別れを選んだ。

幼稚すぎる展開とは思ったけれど。

結果。

泣いた。

前作からだけれど、子供より、大人の方がいろいろと感じるものは大きい気がする。

自分が使っていたおもちゃのことを思い出したり。

このストーリーだと、捨ててしまったおもちゃたちのことを考えて少し怖くなる気もする。

なんにせよ、よい映画。得るものはあると思う。

にしても、ここのところピクサーの映画をDVDで立て続けに見てたけどかなりおもしろい。

世界観がよいです。

特にモンスターズインクが一番だった。

なにやら続編が製作されるらしい。

2012年だけれど、見たい。

アリス・イン・ワンダーランド

映画見ました。

アリス・イン・ワンダーランド オフィシャルサイト

地元の映画館に初めて行きました。

高校卒業するときにはもうあったのでやっとかという感じ。

意外に広くて、地元にいる感覚ではなかった。

にしても、ポップコーンの匂いはヤバい。

あの匂いは食べないわけにはいかない匂いです。

映画の前に肉で満腹になっていなければ確実に買った。

満腹でもちょっと買おうかと思ったくらいw

そして、映画。初の3Dです。

ちょっとビックリしました3D。

ものを放り投げられるシーンとかつい目をつぶってしまう。

こんなにスゴイとは思わなかった。よくできてるなぁ。

ただ、なんでもかんでも3Dではなく、内容考えて3Dにはして欲しい。

で、アリス自体。

アニメの方を見ていた方がおもしろいかもと感じる。

子供の頃に見た記憶をさかのぼりながら、キャラの違いだとか考えるとよいかな。

結構エグイ描写が多いし、色的に暗い印象が多いけど

それはそれで世界観がきちんと統一されてて、よくできている。

少し、話がポポーンと飛んでる気がしたけれど、

ちょっと戦いがありつつの映画なのでテンポよくいっていいかも。

映画もっと見ようと思いました。ポップコーン付きで!

オルエットの方へ

最近はいろいろやりたいことを考えている。

そしてやろうとしている。もう少し幅を広げてみようと思っている。

その中の一つ、今月早い段階でやるつもりでしたがこのタイミングになってしまった。

映画見ました。

ジャック・ロジエのヴァカンス Jacques Rozier ?公開作品紹介?

フランス映画です。最近の映画を見る気にはなれなかったのと

こないだ映画連れてってもらったときに見た昔の映画が結構おもしろかったから。

そんなわけで、ミニシアターで適当に探して、

その中で上のサイトを見て思った色がキレイだなというのとバカンスという言葉に惹かれて決めた。

この映画、全体でストーリーがあるというか(ないわけではない)、

バカンスの一日一日ごとをきりとってつなげてみましたといった感じ。

映画というよりバカンスの記録のよう。

特に3人の女のコは演技をしているように見えない。

なにかしらにつけてすごい笑う笑うw。とても自然。

自然とといえば、階段の上り下りの音とか風の音、波の音がやたらデカイ。

加工されていない感じの音がリアルでステキ。

そして、見ようと思うきっかけでもありましたが

映像が古いのにその色がやはりとてもキレイだった。

トータルで見ておもしろい!というより興味深いといった感想です。

映画見るようにしようと思った出だしとしてはよかった。

フランスのバカンスってこういう感じなんだって調べてみたり、

そういったとこでも幅が広がりそうなことがわかってよかった。嬉しい。

バカンス – Wikipedia

次はこれを見に行くつもり。

映画「ヤング@ハート」公式サイト