5×20 @新木場StudioCoast

201810285×20 @新木場StudioCoast_1

the band apart
FULLSCRATCH
FRONTIER BACKYARD
ホリエアツシ
ACIDMAN
BRAHMAN
夜の本気ダンス
Base Ball Bear
Keishi Tanaka
LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS
ART-SCHOOL
フルカワユタカ
フルカワユタカ

僕はこう語った
too young to die
Beast
ロマネ
I don't wanna dance
transient happiness
サバク

~ENCORE1~
High Pressure
The way to you
GAME
Crazy

~ENCORE2~
transient happiness

「生きていればこういうことがある」

そりゃ泣く。

SE流れたときのあの感じ。

ハヤトがピースする姿。

やっぱりGAMEはタロティのベースから始まらないと。

演奏はがたついてたけど、それでも楽しすぎた。

今のスターもいいんだけど、やっぱりドーパンだ。

フルカワユタカ presents play with B @代官山 UNIT

20160722フルカワユタカ presents play with B_1

the band apart
フルカワユタカ
too young to die
Tabloid Pub Rock
スローモーション
眠りたくない夜は
fairy tale
ボクは、少しズルくなる
I don't wanna dance
YA YA
Beast
transient happiness
MIRACLE

~ENCORE1~
The way to you
Candy House

~ENCORE2~
See You

「嫌われたくないさ」

代官山が近い。

ジントニックがなんかうまかった。

いつもそんなにうまくないイメージなんだけど。

やっぱり、Pink Pankの曲はいいな。

バンアパもかっこよすぎる。

曲がキラキラしてる。

ドーパントは違うキラキラなんだけど。

今の年齢になってわかるキラキラ。

日頃かかえてるストレスぶっとんだぜぃ。

ROCKS TOKYO @若洲公園

【ROCKS TOKYO】

見たの

サカナクション
OGRE YOU ASSHOLE
10-FEET
エレファントカシマシ
LOW IQ 01 & MASTER LOW
ACIDMAN
the band apart
Dragon Ash
BOOM BOOM SATELLITES
RADWIMPS

20100530ROCKS TOKYO_6

なんで行くことになったのかもはや覚えていない。

バスに乗らずに歩いて会場まできた。

トルコ人は遅れてきた。2時間も。

会場入った途端に

「ん??」

となりました。

なんか運営ひどい。。。

そもそもこれが見たい!!というテンションで来ていないので

終止テンションは低め。

こういうイベントならではの新たな発見にだけ期待していました。

が、しかし。その期待に応えたものはなかったかな。

新しいものに出会うことができなかったフェスは初めてではないだろうか。

ワンマン行きたいまではいかないのだけれど

あいかわらずのカッコよさだったエレカシ、ACIDMAN。

今年になって一番気になっていて、これはちょっとワンマン行きたいかなとなってきているバンアパ。

この辺は期待通り。

後は、なぜか今まで見ることがなかったDragon Ash。

いろいろいじくりまくりだったけどFantasistaは盛り上がれた!

これだけを待ってたくらいw

カラオケ行きたくなります。

んでんで。ラストはRADWIMPS。

まぁ、期待はしていなかったのだけれど

その期待をしなかったところに一番応えてくれた感じ。

すごく子供っぽい音楽にしか聞こえなかった。

学生のとき、初めて聞いた頃は「お!」とか思っていたけれど

今は、なにも思わない。ただ子供だなと。学生が好きそうなのはよくわかります。

演奏もなんだかいまいち。

あまりのテンションの下がり具合に途中で帰りました。

帰りの時間とかを気にして以外では初めてかもしれない、こういう帰り方。

なんだかフェスバブルって感じがします。最近。

ROCKS TOKYO自体も来年もやるらしいけれど

またやるほど、そんなにいいデキだったのだろうか??

そんなテンションの下がり具合だったけれど

歩いて帰ることにして歩いてた途中で止まってくれたタクシーの運ちゃんがいい人で

最後にそこでちょっと気持ちが救われました。

COKEHEAD RECORDS PRESENTS PLAYBACK IN THE CIRCLE VOL.8 @渋谷O-WEST

COKEHEAD HIPSTERS OFFICIAL WEBSITE SCHEDULE

FUCK YOU HEROES
the band apart
COKEHEAD HIPSTERS

20100130COKEHEAD RECORDS PRESENTS PLAYBACK IN THE CIRCLE VOL.8_1

今年初ライブ!!@渋谷O-WEST。

昔O-nestには行ったことがあります。

かなり前。ちょうどワールドカップやってたからもう4年も前のこと。

本当は今月は明日SPECIAL OTHERSのライブがあったので

それに行こうと思っていたのですがちょっと見ていないうちに

チケットが売り切れになってしまっていたので何に行こうかなと悩んだ結果

バンアパの名前が目についてこれに決めました。

というかバンアパも全然知らない。

他2つのバンドも全然知らない。

といった中での参戦。

知らなかったけど。

楽しかった!!

基本自分が聞くジャンルではないバンドでしたがよかった。

バンドというより客がよかったというのがデカイかな。

本当にそのバンドが好きでライブが好きでという客ばかり。

バンドと客の距離が近いんだ。

年齢層が高いとうのもその要因なのかな。

暴れて入るのだけれど楽しみ方は共感できた。

去年いろいろ考えてしまったけれど

やっぱりもうこういうノリ方にするべきなのだと思った。

今年最初のライブがいいライブでよかった。

LIVE FES ’09 in OBIRIN@桜美林大学町田キャンパス 更賜体育館

桜美林大学大学祭2009 公式WEBサイト

SCOTT MURPHY
the band apart
DOPING PANDA

DOPING PANDAのセットリスト

High Pressure
anthem
MIRACLE
I'll be there
crazy one more time
beautiful survivor
beat addiction
~ENCORE~
Crazy

20091031LIVE FES’09 IN OBIRIN_4

生まれて初めて学祭なるものに参戦。

当然のことながら、学祭そのものには全く興味がなく

お目当てはこれまた当然のことながらパンダ。

ホントにライブ行って見てそのまま帰ってきましたw

というわけで、大学卒業以来初めて淵野辺の駅に降りたということになります。

ライブは本当に体育館で着いたときは人は全然いませんでした。

高校の後夜祭を思い出しました。ホントに空間といい人数といい

当時のあのなんとも言えない思い出を思い出してしまいましたw

そして実際始まってみてあまりにも学生ノリに驚きました。

この「驚いた」というところに油断があって、考えてみると当たり前なんですよね、学祭なのだからw

音楽うんぬんじゃなく、ただ学祭だから盛り上がっていいんだ!みたいな感じに見えて

あれ!?、これって一番キライなノリ方じゃないかしらと思って

それを思った瞬間はさすがに来たことを後悔したりしました。。

けど、初めに盛り上がりすぎて疲れたのかなんなのか

途中からは音楽が好きな人たちのノリ方が中心になった気がします。

そこに学生のノリの良さがいい方向で混ざったような。

というわけで結構満足なライブでした。

メンツはまずSCOTT MURPHY、

なぜこの人が邦楽のカバーをやってるのかは知らないんですけど

学祭、一番手としてすごいよいパフォーマンスでした。

一番客とコミュニケーションをとって盛り上げてたし

邦楽のカバーがメインなのでみんなが知っている曲であり

ロックアレンジで盛り上がれるという好循環。


D

続いてthe band apart。

なんか想像していたのと違う音楽でした。

もっと暗い音楽かと思い込んでた。。wなぜかはわかりませんが。

カッコよかった!今日一番の収穫!!


D

最後はパンダ。

スターとか学祭とかキライそうな気がしていたけど

3人ともすげーいい顔してた。

そして意外にメイニアがたくさんいたっぽい。

MIRACLEのcry for youのとこ、こっちに歌わせてくれたくらい。

新曲からスタート。


D

出だし聞いてなにかと思ったw

全然のれなかった。この後のツアーではノレるようになるのか!??

あとは無限大。ここは無難なセトリで。

まぁ、この後の参戦するツアー2本の前のちょうどいい準備運動になりました。